川島美沙さんの病院はどこ?神奈川県の陣痛促進剤で死亡事件!対応がありえない!

 

こんにちは!

 

AMIです!

 

 

 

とても信じられない、

許されない事件が起きました。

 

 

神奈川県の産婦人科で、

陣痛促進剤を使い出産後、

多量出血により母体である川島美沙さんが

亡くなられました

 

 

そしてその病院の対応が

信じられないとの情報も

入りました。

 

今回は、その事件の詳細と

川島美沙さんが出産した病院

どこなのか調べてまとめていきます!

 

 

 

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事件の詳細について

 

まずは今回の事件の詳細を

みていこうと思います。

 

川島美沙さん(当時29)は、2017年、神奈川県内の産婦人科のクリニックで、長男を出産する際、陣痛促進剤を投与され、出血多量の末、亡くなったという。

川島さんの遺族は、陣痛促進剤が適切に投与されず、その後、止血や輸血などの処置が行われなかったとして、病院側を相手に、およそ1億4200万円の損害賠償を求める訴えを起こした。

美沙さんの妹は、「最初に抱っこしたかったはずなのに、抱っこできないまま、1歳の誕生日を迎えることも一緒にできなくて」と話した。美沙さんの父・河村孝之さんは、「怠慢ですよね。人の命をどう思っているのか。これは人為的なものだと思う。そのまま放置しておくのは納得できない話」と話した。

病院側は、取材に対して「業務中のため、今は対応できない」としている。

引用:Yahoo!ニュース

 

 

本当に悲しい事件です。

 

出産は女性にとって、

人生最大の出来事の中の一つであり

 

絶対忘れることのできない瞬間です。

 

 

そんな時でのこの事件、

自分の子供も抱くことが

できなかった美沙さん、

 

ご家族にとってもやるせません。

 

 

病院のありえない対応とは?

 

この出産の際、

美沙さんの旦那さんは、

待っている際、

 

衝撃の言葉を耳にされました。

 

 

心臓止まっちゃっているけど、

びっくりしないでね

抜粋:Yahoo!ニュース

 

そのありえない言葉を

とても簡単な口調で

言っていたそうです。

 

 

本当にありえないですし、

こんなことを言える医療従事者が

いると思うと、情けないです。

 

 

陣痛促進剤とは?危険なの?

 

危険なのか?

 

今回の事件で、

陣痛促進剤=絶対危険

 

というイメージを持ってしまう方が

いるのではないかと感じます。

 

ですが必ずしもそうでは

ありません。

遺族側が適切に投与されなかったとしている陣痛促進剤とは、子宮の動きを促し、陣痛を活発化させるための薬

中林病院副院長の中林靖医師は「なるべく陣痛を適正化させるという、安全な薬ではあります」と話す。

しかし、その使用量には十分な注意が必要だという。

中林医師は「(投与量が多くなり)陣痛が強くなりすぎると、今度は子宮が破裂するという子宮破裂と言ったリスクも出てきますので、そうならないように注意をしながら見ていきます」と話した。

一般的に陣痛促進剤の使用量を誤ると、子宮が破裂し出血する恐れがあるという。

引用:Yahoo!ニュース

 

 

使用する場合

 

どういった時に使用するのか?

調べてみました。

 

 

実際に、陣痛促進剤を

使用する場合として、

 

・過期妊娠

・妊娠中毒症

・前期破水

・胎盤機能不全

・微弱陣痛

 

が上げられるそうです。

 

 

今回の川島美沙さんも、

この上の場合に

当てはまるものが

あったのでしょうか。

 

 

 

問題の病院はどこ?

 

この事件が起きた神奈川県の

産婦人科というのは、

どこの病院なのでしょうか?

 

 

調べてみましたが、

特定することができませんでした

 

 

神奈川県内の産婦人科クリニック

という情報で検索すると、

これだけの候補が上がります。

 

この中で、

口コミやレビューが

明らかに低いものが

いくつもありました。

 

 

ですが、特定には

至らず、

レビュー低いからといって、

今回の病院ということでは

ありませんので

 

ご注意ください。

 

 

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ネットの反応は?

 

今回の事件について

ネットの反応をみていきましょう。

 

 

同じ神奈川県の方は、

二の舞にならないよう、

 

クリニック名を公開すべきだ!

 

と言われる声が数多く

見られました。

 

 

医療の現場で、

心無い言葉を目にするのは、

 

正直日常茶飯事です。

 

今回の病院(クリニック)は

取材陣に対し、

業務中のため、対応できない

 

状況が入ってきておらず、

現時点ではコメントは

差し控えます。

 

と答えているそうですが、

 

状況は入っていないわけないですよね。

 

さらに、業務中を理由にするとは、

 

この事件について説明するのも、

業務の一つに

入るのではないかと感じます。

 

 

まとめ

 

今回は、事件の詳細や

病院に関する情報などを

まとめていきました。

 

 

実際に、病院に行く際に、

 

本当に心ない発言をする

医師・看護師・その他医療従事者を

たくさん目にします。

 

 

その度に私は腹を立てて

しまいますし、

 

なんでこんな人達が

医療従事者として

働けるのだろうか…

 

と感じることが多々です。

 

 

 

今回の病院での一言は、

 

医療従事者として働く

権利がない発言だと感じます。

 

被害者がたとえ

自分の親類や友達であっても、

 

本当に同じことが

言えるのでしょうか…

 

 

裁判で全てのことが

明らかになることを願います。

 

 

亡くなられた川島美沙さん、

ご冥福をお祈りするとともに、

長男君をしっかり見守って

上げてくださいね。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

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